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長野県郷自慢野沢温泉村の名産物



野沢温泉「温泉たまご」

温泉街には、いくつかの場所でお客様が温泉たまごを体験できる場所があります。
麻釜(村民以外は立ち入り禁止)、上寺湯、熊の手洗場、松葉の湯等で体験できる。
温泉たまごは温泉街でも購入可能です。

野沢温泉観光協会:0269-85-3155


野沢菜発祥の地

野沢菜は宝暦年間に野沢村の健命寺の住職が京都より持ち帰った蕪の種が野沢村特有の気候風土で変種しもの。野沢菜漬けを土地では「おはづけ」といいます。野沢菜本漬けと言う商品もあります。良く洗浄して古来より行われる越冬する漬物に近い漬けこみをしたもので、一度発酵させた野沢菜漬けの事を野沢菜本漬けと言います。ぜひ、野沢温泉で召し上がってみて下さい。本当の味を!12月中頃から食べられます。

野沢温泉村役場:0269-85-3111


野沢温泉名物「おやき」

野沢菜や茄子、切干大根、小豆やカボチャのあんなどを小麦の皮に包んで炉端などで焼いた信州の伝統的な田舎おやつです。ふるさと物産センター「ねんりん」で召し上がれます。
電話:0269-85-4441

野沢温泉観光協会:0269-85-3155


特産品「野沢菜 蕪焼酎」

野沢菜発祥の地、信州野沢温泉村。この地で栽培されている野沢菜の「蕪」を使った本格焼酎です。
野沢温泉産「野沢菜蕪」・野沢温泉の名水「六軒清水」・野沢温泉の「酒米」を使用し造りあげた、こだわりの焼酎です。

野沢温泉村振興公社:0269-85-3839


名物野沢温泉 朝市

5月から10月までの毎週日曜日開催。連休中も開催しています。 旬の野菜、きのこ、自家製珍味や味噌、揚げたての油あげや厚揚げ、つる細工、みやげものなど色々な商品が、朝6時から7時半まで大湯通りで開催されます。

野沢温泉村役場:0269-85-3111
野沢温泉観光協会:0269-85-3155

1300年の歴史野沢温泉郷の湯治場文化と伝統文化


上越市の朝市

上越地域には様々な朝市があります。その一つ、上越市大町「二・七の市」の歴史は古く、明治43年(1910年)から続いています。当時、高田に入城した陸軍13師団が兵隊の食生活の事を考えて市に設置を要望したことから始まり、100年たった今の市民にとって欠かせない市が続いています。朝7時〜12時までですが、2と7の付く日はにぎわっています。

上越市役所観光振興課:025-526-5111


上田名産 上田紬

上田紬は、大島紬・結城紬とともに三大紬ととして知れれている名産品。養蚕が盛んだった上田の郷では、生糸を引いた残りの繭を真綿にして糸を紡ぎ、自家用の紬織物を作っていたが、次第に商品として全国に広がった。独特の模様と色彩は、素朴さの中にも古典的な美しさを持ち、今も多くの人々に愛されています。

上田市観光課:0268-22-4100


南魚沼名物 野菜市場

魚沼産コシヒカリの南魚沼の郷には、地元生産者の皆さんが丹精込めて作り上げた農産物を直売する朝市が開かれます。沢山の場所で開く朝市は、南魚沼産の旬の取れたて新鮮野菜などが沢山並びます。

南魚沼市商工観光課:025-773-6665