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栃木県はがの郷(真岡線)二宮町 日本一いちごの里と二宮尊徳と親鸞ゆかりの里

二宮尊徳・親鸞聖人
那須連山や八溝山系を源流とする鬼怒川・小貝川・五行川が流れる清流と尊徳ゆかりの里二宮町は、温暖な気候条件のもと、豊かな水と緑に恵まれた農地をはじめとする自然環境や多くの歴史を守りながら、日本一のいちご生産地の誇りと努力のもとに、文化と農業を守り続けている町です。尊徳ゆかりの里や、さくら100万本のまちづくりなど、歴史・文化を生かしたまちづくりが進められています。はがの郷の名産物
昭和29年に1町2村が合し、「二宮町」となって以来、二宮尊徳先生の御仕法が実践された町として、尊徳の理念を基調とした、まちづくりを進めています。

親鸞の心が息づく高田山専修寺
親鸞聖人が寿禄元年(1225年)に建立した「高田山専修寺」は、浄土真宗発祥の根本道場として知られています。高田派ではここを「本寺」と呼んで尊んでいて、「親鸞聖人の宗教遺跡」として、国の重要文化財に指定されている。
二宮町経済課:0285-74-5025
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道の駅にのみや
久下田祇園祭
久下田の守り神である、千代ケ岡八幡宮に奉納される、久下田祇園祭は、大御輿が町内を練り歩き、町中が祭り気分になる夏祭りです。
二宮町経済課:0285-74-5025
協力:二宮町経済課