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三重県郷自慢尾鷲市の名産物



海洋深層水利用 尾鷲名産「尾鷲ひもの」

清浄性や低温安定性など特性を生かした、食品分野や水産加工分野など、幅広い分野での多様な商品開発が進められている。

尾鷲商工会議所:0597-22-2611


尾鷲名産「本からすみ」

太平洋の黒潮の海で獲れた鮮度のよいボラの卵を使用し、1本1本天日干しにした「本からすみ」の逸品です。

尾鷲商工会議所:0597-22-2611


尾鷲名物「さんま寿司」

東紀州を代表する郷土料理に「さんま寿司」があります。三重熊野灘沿岸の漁村に昔から伝わる郷土料理です。11月末頃から冬にかけて熊野灘に南下してきた、程よく脂が抜けたサンマを使います。さんま寿司のほか、丸干しも昔から作られています。
頭と尾を切り落とし開き、塩水に1時間位漬け、さらに合わせ調理酢に一晩漬けて寿司飯に、薬味は洋がらしです。

尾鷲商工会議所:0597-22-2611


尾鷲名産「カツオ生節」

尾鷲の初夏のころ、生節は作られます。かつおを茹でて燻しただけのシンプルな加工品ですが、かつおの本来の味と旨みが凝縮された逸品です。燻す木は香りがしみ込むので大事な素材。昔から生節には「尾鷲の山桜」と言われています。

尾鷲商工会議所:0597-22-2611


熊野古道尾鷲の伝統漁師まち文化と伝統郷土食文化


伝統工芸「尾鷲わっぱ」

尾鷲わっぱとして、江戸時代より山仕事の山の男たちや海で働く漁師達が重労働の合間の昼の一時の安らぐ昼食の弁当箱として愛され、親から子へと受け継がれてきました。夏は痛みにくく、冬は冷め難い。尾鷲ひのきを素材に昔ながらの手法で、手間隙かけて削り、丁重に曲げ、桜の木の皮を用いて縫い合わせ、幾重にも漆を摺り込んでいく、伝統工芸品です。


紀北町名物
きいながしま港市(毎月第2・4土曜日)・年末(12月17日〜27日)

きいながしま港市(毎月第2・4土曜日)
紀伊長島区長島港の魚市場内で開催、鮮魚や地元産品を市価の約2割〜3割安く販売する安さと美味しさが評判を呼び、毎回大勢のお客様においでいただいております。
年末きいながしま港市(12月17日(土)〜27日(火))
紀北町紀伊長島区で開催、年末恒例の港市。新鮮な魚や地元特産品の旬の魅力を直接消費者に納得して購入していただくことにより、今後も安心して紀北町産品を購入していただくためのものです。

紀北町観光協会:0597-46-3555


熊野特産 熊野地鶏

山村風景の大自然の中で飼育されている熊野地鶏は、八木戸・伊勢赤どり・名古屋コーチンをかけ合わせた、新しい品種の熊野自慢のブランド地鶏です。

熊野市役所紀和庁舎:0597-97-1112